建築家によるマンション・戸建 内覧会の同行立会い
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建築家によるマンション内覧会の立会い


【ご利用いただける地域】

東京23区・神奈川県・愛知県・大阪府・京都府・滋賀県・神戸市・和歌山市・奈良市・岡山市・福山市・広島市・福岡市・那覇市・札幌市
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ザ・マンションチェック
新築マンション<内覧会>を現役の建築家と素早くチェック!


対象物件
:<新築・既存マンション>
:<新築・既存一戸建て住宅>



画像の手前はスーパーゼネコンの工事所長です。
<内覧会>では修復の指摘は勿論のこと、修復可能か否かを即座に判断する ’職能’と、経験・技術にもとづく ’交渉力’が必要です。

私達は建築の基本計画から設計・監理まで、長年の経験と実績をもつ実務コンサルタントです。

<内覧会>は私達の業界では日常行なわれる ’竣工検査’と呼ばれる職務に匹敵します。

日々の職務の延長上で、連綿と積み重ねた正しい知識と熟練された技術をもとに是々非々の理論をもって購入されたお部屋で完成住宅の目視チェックを行います。



■何故、売主側が 修復指摘 に応じるか判りますか?

内覧会でキズや汚れを指摘するのは子供でも出来ることです。

建築では周知の建築基準法、消防法等、その他関連法規に準拠し、計画・設計され、各種の施工基準をベースに施工が行われ、これに必要性能と仕上げ部材を付加されて完成されるものです。


これらは複雑多岐に渡り、一朝一夕にノウハウ本で学習、経験できるものではありません。


内覧会の修復指摘での場面で多くは施工のプロである建設会社のスタッフが立会い、売主の技術者を含め協議を行ないながら指摘箇所の修復可否を決定しなければなりません。


この時「建築技術」のプラットフォームが双方にあることにより修復協議がスムーズになり、理論の伴う修復指摘である場合には売主・施工会社は、これに応じることになるのです。


さきがけとして、このインスペクションを開始した2000年時点では売主側のスタッフは対峙することに神経が集中していましたが、現時点では品質管理責任者が同席する迄に至り、私達の「住まい」へのこだわりが少なからずマンション業界にも認知されようとしています。一部のレベルの低い売主・施工会社は別ですが
余談の範疇ですが、
東京、名古屋、神戸にて建築施工会社のスタッフが私達のインスペクションに少し感動されて、会社を辞職し当方に参加しています。

対峙することからは何も生まれないとする私達の姿勢の一端です。


  • 売主側の専門家は掃いて捨てるほどいます。しかし、買主側の専門家がいてもいいのではないだろうか。
  • 売買契約は対等な契約だと建前では言いながら、圧倒的に売主側が力も情報も持っている。
  • 一般の買主に我々が持つ経験や技術を モノサシ として使っていただき、少しでも対等な場面に近づけることができないだろうか。
これが私達が考える 「内覧会同行インスペクション」 です。




■私達は「内覧会専門業者」ではありません。

ご同行するスタッフは建築の基本計画から設計・監理の経験を持つコンサルとして社会的に認知されている現役の建築家達です。

当方で登録される建築家は一級建築士の資格さえあればいいのではありません。

インスペクション・ポリシーに賛同し、さらには計画から監理までを経験したスタッフ以外は登録されません。

関連法規も契約に伴う規約も、果ては業界も知らない一部の「内覧会専門業者」とは一線を画すものと考えています。



建築家による<内覧会最新報告>別ファイル


マンションは高価な住まいにも拘わらず、「青田売り」「青田買い」により契約購入された、ご自身の大事な資産です。


<内覧会>は契約購入後、初めて披露される<お住まい>です。
じっくり経験豊富な建築家と丁寧にチェックされることをお勧めします。
(※1)


引渡し直前の不安で悩まれる前にこの≪簡単あんしんサポート≫
 を一度ご検討ください。


インターネットをご利用いただくことでコストダウンを図りました。

なぜ、ご利用費用がリーズナブルなのか 別ファイル



[ 私達がお伝えしたいこと! ] 別ファイル
[ どんな人達が利用してるの?] 別ファイル

:(内覧会) 別ファイル
:(一般) 別ファイル
別ファイル



ハウス・インスペクションでご利用率 のプログラム

購入したマンションがちゃんとできてるのだろうか?、パンフレットとの違いはないだろうか、 <施工不良>は残っていないだろうか!


コンサルティングは企業だけのものではありません。すでにパーソナル・コンサルティングは<住まい>へ浸透しています。


あなたが購入された新築マンションの≪内覧会≫に一級建築士が同行し、当方独自のチェック基準をもとに短時間にチェックする、簡単あんしんサポートです。



1−パンフレットとの違いはないだろうか?
2−トラブルの原因は残っていないだろうか?
3−それぞれの部位は大丈夫か?
4−機能は充分満たされているだろうか?
5−etc
                
一級建築士or施工の専門家があなたの立場は勿論
のこと、担当者が自分の自宅を購入した時のように
<施工不良><生活上での不具合><将来への危惧>
を熟練した技術と鍛えられた目視でチェックします。
                
 [ これが内覧会検査シートだ!]
別ファイル
 [ 内覧会最新報告 ] 別ファイル
 [ 論より証拠!ご利用者の声 ] 別ファイル


同行インスペクターの紹介 別ファイル
プロはどこを見るか 別ファイル
<内覧会>は日程により大変混み合いますので、日程のご予約は余裕をもってお早めにお願いします。ご予約はお申し込み順に受付けいたします。


≪あればいいな、こんなサービス!!≫ 
 みなさんの<声>から誕生したハウス・インスペクションです。
 
 ご利用料金      一件  3,6〜4,0万円
  • 消費税込み
  • 料金は同行地域により異なります。
  • 交通費は別途実費計上となります。
  • 内覧会当日のみの立会い費用です。
  • チェック時間は施工精度にもよりますが1時間半〜2時間必要です。
  • 上記の費用は専有面積 85u 程度を目安としていますのでこれを超える場合には若干の割増し費用が付加されます。
  • なぜ、ご利用費用がリーズナブルなのか 別ファイル
  • <再内覧会>ご同行費用は含まれませんので予めご了承いただきます。
  • お見積もりはお早めにご確認下さい。
  • 当システムでは内覧会実施日の10〜12日前よりサポートを行いますので日程には余裕を持ってお問い合わせ下さい。
  • 当方では営業的な勧誘は一切行いません。
  • 日時によりお受けできない場合もございますので、予めご了承下さい。


お見積もりフォーム


▼ご自分で<内覧会>を頑張る方に
内覧会!自力でがんばるぞ!コース 別ファイル
・対象物件:新築マンションのみ


 
内覧会インスペクションの手順
「お申し込みフォーム」により受付けいたします
・受付後、折り返し受付確認メールを返信いたします。
 (営業時間以外を除く)


<内覧会>でのサポートを開始いたします
サポートは内覧会実施日の10〜12日前より行います。


【ご確認】
 ・内覧会日、物件の概要
 ・ホットライン(マイ・ページ)の開設



【ご利用費用のお支払い】
 
・ご利用費用をお支払いいただきます。
  <お支払いについて>



【お知らせ】
 ・担当建築家の紹介
 ・内覧会当日にご用意いただく物
 ・ディペロッパー(売主)へお問い合わせいただく事項
 ・内覧会チェックの内容
 
・その他


ホットライン(マイ・ページ)とはご依頼者と当方のサポートスタッフ専用のオンラインウェブボードです。これにより、ご自宅・職場・出張先からでも閲覧が可能となります。




担当建築家よりご連絡
担当建築家より内覧会前日or前々日に最終ご確認のご連絡をいたします。ただしご不在でご連絡のつかない場合はご了承下さい。


<内覧会>に一級建築士が同行し、インスペクションを行います
・最寄駅にて合流→お打合わせ→現地に向かいます。
・長年の経験に基づき作成しました、チェック項目を同日にお渡しします。
・これをもとに
  <施工不良>
  <生活上での不具合>
  <将来への危惧>
に対して目視チェックいたします。


・現地でのお待ち合わせには<携帯電話>が便利です。



<再内覧会>(※2)同行の費用は含まれませんので予めご了承いただきます。


お問い合わせフォーム
お申し込みフォーム


▼ご自分で<内覧会>を頑張る方に
内覧会!自力でがんばるぞ!コース 別ファイル
・対象物件:新築マンションのみ


<内覧会>を含む完成住宅の立会いは、同行させていただき専門家としてユーザー様の立場にたっての技術的チェック・アドバイスはを行いますが、<代理人の地位>での交渉、トラブル等での仲介・交渉は<建築士法>に基づき行なう事ができませんので、予めご了承下さい。






新築一戸建て・既存マンション・既存一戸建ての完成住宅チェック!!

説明事項・インスペクションの手順は上記<内覧会同行>に準拠します。

ハウス・インスペクション費用
既存マンション  4,5〜5,5万円 100u以下
既存一戸建て  5,5〜6,5万円 120u以下
新築一戸建て  5,0〜6,0万円 120u以下
  • 消費税込み
  • 料金は同行地域により異なります。
  • 交通費は別途実費計上となります。
  • 表示面積を超える場合には若干の割増し費用が付加されます。
  • 新築一戸建ての内、’建売一戸建て’は除きます。
  • <再内覧会>ご同行費用は含まれませんので予めご了承いただきます。
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<その他のご依頼>
よりお問い合わせください


<内覧会>を含む完成住宅の立会いは、同行させていただき専門家としてユーザー様の立場にたっての技術的チェック・アドバイスはを行いますが、<代理人の地位>での交渉、トラブル等での仲介・交渉は<建築士法>に基づき行なう事ができませんので、予めご了承下さい。


ハウス・インスペクションがなぜ必要なのでしょう? 別ファイル

ご利用ー5つのセーフティー(安心) 別ファイル

アドバイザー紹介 別ファイル


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チェックシートによる分析・アドバイス

建築家とモデルルームチェック「共同見学」

建築家とモデルルームチェック「個人見学」

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建築家によるインテリア・コーディネイト

建築家によるリフォーム

その他個別のご依頼

なぜ、このサービスが必要なのでしょう?

ご利用ー5つのあんしん


 インスペクション
インスペクション: inspection
検査; 点検; 視察, 監査; 検閲
 インスペクター
インスペクター:inspector
検査者。監督者。監視員
欧米では早くから住宅においてハウス・インスペクションといわれる専門家に適切な助言を得るシステムがあり、助言を直接行う専門家をハウス・インスペクターと呼んでいます。

(※1) マンションの完成後、初めて購入物件を見学することを≪内覧会≫と言います。ここでは、ほとんどの場合ディペロッパーの社員ではなく、建設会社の関係者が立会いますが、なるべく完成後の手直しはしたくないために不具合又はミスを正当化する説明が行われるのが通常です。
これは購入者の立場ではなく、早く終了したいのが本音であり、また内覧会で指摘されない不具合又はミスはその後、使用経年変化として有料工事に変化しますので注意が必要です。
(※2) 内覧会で不具合があった場合にディペロッパー側が修復したものを再チェックすることを≪再内覧会≫と言い、これ以降≪再々内覧会≫と延々続くこともあります。購入者は契約・仕様書通りに出来ているか、施工不良等を含めて納得できるまで粘る勇気も必要です。

アドバイザー(=インスペクター)一覧
 一級建築士
 建築設備士
 インテリア・デザイナー
 宅地建物取引主任者
 ファイナンシャル・プランナー
 元建設マン
 元不動産マン

あなたの心強い味方です!!













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